六覺燈の黒門本店は、当店に足を運んで下さるお客様に支えられ 黒門市場に看板を掲げ23年目を迎えています。
新しい看板の書体は創業から38年間、親父と女将が築いてきた店やお客様に対する思い。「あたりまえのことを あたりまえに、時代に合わせ チャレンジを恐れずに進んできた」強さと柔軟さ、これから後に続くスタッフたちの個性が活かされる 新たな六覺燈を表現したデザインです。
2019年に新たな事業を展開するにあたり、今までにないチャレンジもはじまっています。
親父が新たな面白いことをたくさん考えているようです。
今後、少しづつ皆様にもお伝えしてまいります。